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凶 悪

今から15年前の今日、九州で起きた

 福岡一家4人殺害事件

を、皆さんはご記憶でしょうか?


世田谷一家4人殺害事件に関しては、毎年末メディアが取り上げるのでご存知の方が多いと思いますが、当該事件に関しては殆ど報じられないため、お忘れになった方が多いかもしれません。

同じ一家4人殺害という凄惨な事件なのに、なぜ福岡の事件をメディアは報じないのか?

その理由を、私はこう考えています。

 ①犯人グループが特定・逮捕され、判決が確定している。
 ②その犯人グループが支那人だから。


2003年6月20日、福岡県の博多湾で4人の遺体が発見され、身元は近くに住むMさんとその妻、子供2人と判明。

遺体に手錠がかけられダンベルを重しに使っていたことから福岡県警が殺人事件として捜査を開始。

その手錠とダンベルの購入先を突き止め、その店の防犯カメラから3人の支那人容疑者が特定され、全員が逮捕されるに至りました。

       

Mさんが高級外車に乗っていたことで強盗を企てたとされていますが、この事件解決には、それまでにない特徴がありました。

それは3人のうち主犯格2人が既に支那に逃げ込んでいたにも関わらず(残りの1人は日本国内で既に別件逮捕)、当局が日本国内の世論に配慮し、早期逮捕に至ったこと。

犯人引き渡し協定のない両国間でこういう捜査協力が行われたのは異例中の異例といえます。

結果同国内で一人は死刑判決を受け既に執行され、もう一人は無期懲役判決を受けて現在収監中。

日本国内で逮捕された共犯者は死刑が確定しているものの、まだ執行されていません。

そしてもう一点は、この事件を報道した複数の週刊誌が被害者の親族から訴えられ、多額の賠償金を支払ったこと。

Mさんは事業が上手くいかず親族との間で金銭トラブルがあり、借金が返済されないことにその親族が怒って、支那人留学生を使って殺させた・・・という内容を報じたのです。

結局その記事に信憑性はないとされ、フライデーに880万円、週刊文春に1,100万円、週刊新潮に770万円の支払い命令が出されました。

新潮に至っては、請求額の倍額支払いが命じられるという、これまた異例の判決・・・加害者より被害者のプライバシーを暴き立てるメディアの姿勢、何とかならないものでしょうか?

そういう意味で、私がその報道姿勢に疑問を感じるのが、逆に犯人グルーブの犯行内容を具体的に伝えていないこと。

彼ら3人はMさん宅に侵入すると室内を物色中に11歳の長男を見つけた1人が頸椎を折って殺害。

残りの2人は入浴中だった妻をレイプした上、少しずつ肉を削ぐという支那では最も惨いとされる〝凌遅刑〟といわれる酷い拷問を加え、カードの暗証番号を聞き出した上で殺害。

その後何も知らず帰宅したMさんは、その凄惨な光景を目の当たりにし、土下座して8歳の長女の助命を嘆願するも、犯人共は効く耳を持たず。

父親の目の前で長女の首を絞めて殺し、最後に金のありかを言わなかったMさんをも絞殺し、4人の遺体を縛り上げ重しをつけてMさんの車に乗せて福岡港に運び、投げ捨てたのです。

まさに鬼畜の所業・・・これを報じないのは、彼らが支那人だからなのでしょう。

マスメディアが特亜勢力に支配されている、これもひとつの証拠だと言えます。

冒頭触れた世田谷一家殺害事件も当該事件と似た残虐性があり、私は犯人は日本人ではないと思っています。

何度も拙ブログでは訴えていますが、日本人は特亜民族の(反日感情からくる)犯罪率の高さと残虐性・暴力性の強さをもっと認識すべき。

在日外国人による刑法犯検挙数の国別比率と人数をご覧いただければ、納得いただけると思います。(平成27年度)



在留支那人の数は、当該事件のあった2003年で約46万人。
昨年は92万人を突破・・・つまり2倍に膨れ上がっています。

確率で言えば、犯罪件数はそれに比例して増えるはず。


彼らの入国規制を更に緩和しようとする現政権に、私は強い憤りと危機感を覚えるのです。うー

     


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