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品 性

最近になってミサイルを何発も発射し、日本を威嚇し続ける北朝鮮。

国連決議を嘲笑うかのように暴挙を重ねる同国を、人道的と称して支援しようとする韓国と、口では非難しながらも後方から援助し続ける支那。

これら〝特亜〟3国に共通しているのが、反日。

私たち日本人にすれば、とんでもない国が隣に位置しているわけですが・・・その特亜に関する書籍が、今月ワック社から立て続けに出版されましたので、ご紹介します。 まずは、


 『中国・中国人の品性』

      


これは支那ウォッチャーとして著名な評論家・宮崎正弘氏と、北京外国語学院・遼寧師範大学に留学経験があり、支那関連の著書が多いノンフィクション作家・河添恵子氏の対談をまとめたもの。


読み始めてすぐにビックリしたのは、

◆支那には、〝躾〟という漢字が存在しない。
◆支那人に〝忖度〟・〝惻隠の情〟はない。


という事実。 

なるほど、彼らが日本だけでなく世界中で公共マナーの悪さで顰蹙を買っているのも納得です。

本書で語られている、河添氏が新幹線の中でちゅうごく支那人と交わしたコーヒーのエピソードが、如実に日・米・支の民族性を物語っています。

また彼ら(支配層と成金たち)の欲望は果てしなく、多くの日本人が持っている〝そこそこ〟という感覚が欠落しているそうな。

(北海道の水源など)何でも買い占めますから、尖閣・沖縄も手に入れなければ気が済まないのでしょう。


また提携した日本の会社の印鑑を平気で偽造したりするなど、ウソをついているという自覚が希薄なのだとか。

まさに覇権主義民族の面目躍如?


また強壮剤として人間の胎児(!)を平気で食べるという彼らと日本人とでは、根本的に民族性が違うと言えます。

そういう支那人だからこそ、以前拙ブログでご紹介した残虐な 『通化事件』 ①や 『通州事件』 ②を、平気で起こせるのでしょう。

※当該事件の過去記事は、こちら。(↓)
 
https://ameblo.jp/warmheart2003/entry-12029175705.html

 ② https://ameblo.jp/warmheart2003/entry-12208374658.html


そしてもう1冊が、

 『韓国・韓国人の品性』


     

著者の古田博司氏は朝鮮人と約40年交流があり、彼らや東アジア諸国に関する著作を数多く出版している、言ってみればコリアン専門家。


韓国・北朝鮮という国家の特殊性を地理的・歴史的に分かりやすく解説してくれています。


『日韓歴史共同研究』 という、実質的には両国の教科書論争をする場にも参加した方で、その際のやり取りも披露されていますが、まさに朝鮮人気質丸出しの発言には、思わず苦笑いさせられます。

その古田氏曰く、韓国人(朝鮮人)とは

◆嘘つきだけど、嘘をついたという自覚がない。
◆反日のナショナリズムはあっても、愛国のナショナリズムはない。


という民族なのだそうな。 また

◆支那人は、思っている(欲する)モノはこの世になければならないという超実念論者。
◆朝鮮(韓国)人は、無いものが有る、持っていないモノを持っていると錯覚する超実念論者。


日本人が〝ウソはつかないが、本当のことを中々言おうとしない不正直者〟なのに対し、支那・朝鮮人は 〝放埓(※勝手気まま)なるウソつき〟 と、その違いを分析。

なるほど、有りもしない従軍慰安婦問題や南京事件での30万人虐殺などと平気で国際社会に吹聴する彼らに、表立って反論してこなかった日本人の対応が、これで納得できます。


そんな国家・民族に対して、古田氏は「我が国は〝助けず・教えず・関わらず〟の非韓三原則で対処すべし」と説いておられますが、私もこれには完全同意。


私自身、保険会社時代に日本各地を転勤しましたが、行く先々で朝鮮人の悪行を見聞きしてきました。 


「このパチンコ屋は近いうちに燃えるゾ」という噂が立つと必ず火災が発生したり、「引き渡した後に、いろいろと難癖付けては散々値切った挙句に代金を支払わない」と泣かされた建設会社の経営者の話も複数回聞いています。


またつい最近では、来年開催予定の平昌五輪の公式HPに、日本列島を消した地図が掲載されていることが発覚。


 


こういう子供じみた姑息な手段、日本人は到底理解できないでしょう。

著者も述べられていますが、たとえ隣国で顔形が多少似ていても、特亜は全く異質の民族であることを認識すべき。

『敵を知り己を知れば、百戦危うからず』

と孫子は説いています。 してみれば、


『特亜の恐ろしい民族性を知らず、己のお人好し加減を自覚しない日本人・・・河添氏が仰るところの〝唯一無二の楽園・日本〟

に勝ち目はありますまい。うー

ご紹介した2冊ともタイトルに〝品格〟とつけているのは、特亜民族にそれはない・・・という、著者なりの皮肉なのでしょう。

そしてどちらも新聞・テレビは報道しないディープな情報満載。


大陸と半島、更にはロシアとの関係について過去の歴史と今後の展開をも示唆しています。


中華街に足繁く通ったり韓流やらK-POPにハマッている方には、是非ともお読みいただきたく・・・。


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